主な変更点は以下の通りです。 ・フロントグリル、フロント及びリヤバンパーのデザイン変更、ホイールアーチモールの追加などにより、力強さと高い走破性を表現したエクステリアとしました。 ・8インチカラー液晶メーターの採用や、インストルメントパネルやシート生地の変更などにより、先進性に加え、ギア感とプレミアム感を向上させたインテリアとしました。 ・四輪制御技術「S-AWC」を搭載し、NORMAL/ECO/GRAVEL/SNOWの4つのドライブモードを設定。さまざまな路面での走破性・操縦安定性を実現しました。 ・三菱自動車の運転支援技術「e-Assist」(以下三菱e-Assist)の強化により、安全性能、利便性が向上しました。 詳細については、下記ニュースリリースよりご参照ください。 ニュースリリース 三菱自動車、走行性能を進化させた新型『デリカD:5』を2026年1月9日に発売
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